安い値段の風俗で最高の美女と最高すぎる一夜を共にした話です

最高の美女の登場で舞い上がる私

数年前、私は女性経験もなく、毎日悶々とした日々を送っていました。そんなときにふと検索して出てきた風俗サイトに興味を持ちました。

そこはデリヘルでしたが、値段もそこまで高くなく、また写真に写っている女性もとても美人でした。私は、早速連絡し、指定されたホテルで待っていてくれと言われたので行きました。待っている間の緊張感は半端なかったです。

とんでもないブスが出たらどうしようとか、初めての女性経験で粗相をしないかとかをぐるぐる頭の中で考えていました。そして、数分後女性が現れました。

そのとき私が思ったのは、可愛い・・・いや可愛すぎる・・・!でした。あまりの美貌に誇張なく震えていました。おまけにおっぱいも大きい。こんな女性と今から遊べるのかと思うと緊張とワクワクが止まりませんでした。

最高のプレイに地上の楽園をみた私

まず、最初は裸になった女性とシャワーを一緒に浴びました。乳首もピンク色でおっぱいにも張りがあり、私は思わず唾をのみ込みました。

「見すぎーw」と女性が微笑んでくれたので私は恥ずかしさと興奮で顔が真っ赤になりました。そして、談笑しながらシャワーを浴びました。

彼女にボディソープを身体中に付けられてもちろんアソコにも付けられました。僕の身体を洗う彼女は最後に僕のギンギンになっていたあそこに手を伸ばし、ゆっくりこするように綺麗にしてくれました。

この時点であまりの快楽に頭が真っ白になっていました。

お風呂から上がり、ついにプレイが始まりました。「緊張してる?」と可愛い声で私に語り掛けてくれます。「うん・・・」と自分でも情けない声で言ったことを覚えています。そして彼女は徐々に私に唇を合わせてくれました。

クチュクチュという音ともに彼女と私の舌が絡み合います。き・・・気持ち良すぎる。あまりの快楽に全身の力が抜け、身体がビクビクなっていたのを覚えています。これがキス・・・こんな気持ちいいことを皆していたのか。

そんな思いの中キスも終わり私は、「か・・・身体触っていい?」と聞きました。彼女は微笑みながら頷き、僕らは寝転がり、おっぱいを揉みしだきました。

「これがおっぱい・・・マジで柔らけえ・・・」と思いながら一心不乱に揉んでいたことを覚えています。彼女も軽く喘いでいて、「舐めてもいいよ」と言ってくれました。僕はそれを言われた瞬間彼女のピンク色の乳首をしゃぶりつきました。本当にこの瞬間私は地上の楽園にいると思いました。人生の栄光とはこの瞬間なんだと。

それから彼女は「舐めていい?」と聞いてくれたので私は無言で頷きました。そして、彼女は私のアソコをじゅるじゅるとしゃぶってくれました。

私はその瞬間あまりの快楽に「んんんっ!」と思わず言ってしまいました。なんだこれは・・・手でやるより何倍も気持ちいい・・・。そこで相手は百戦錬磨のプロであることを思い出しました。バキュームというんでしょうか。

私のアソコは彼女の口に吸い取られそうになりました。やべーこれじゃすぐにイってしまう。

私は、襲い来る快楽を止められずそのまま射精しました。

溜まりに溜まった精液を全て出した後彼女は笑顔で「いっぱい出たね?」と言ってくれました。私は射精後にもかかわらず彼女が愛おしくて愛おしくてたまりませんでした。

その後、私たちはまた一緒にシャワーを浴び談笑しました。ホテルを出ると彼女と手を繋ぎながら帰りました。まるで恋人と歩いているようで嬉しかったです。

以上が私の風俗体験記になります。

この後、彼女をリピートしたのは言うまでもありません(笑)まだ、風俗を体験したことがないという皆さんは是非風俗に行ってみてください。最高の体験ができるはずです。

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